雑感

開業して3か月が経ちました

一足早く、仕事を納めております。

はからずも、高齢者専門の司法書士になりつつあります。ありがたいことです。

開業して3か月が経ちました。開業当初に目標としていた売上を達成し、利益は,単月で黒字となりました。このペースを継続していけば、毎年業績を伸ばしていけるのではないかと手応えのある月でした。また、創業融資も無事に実行され、いよいよ事業として動き始めたと実感できるようになってきました。

それでもほとんど仕事をしておらず、暇なのですけどね。

年末のご挨拶を済ませ、経理を片付けて、今年の仕事を終えようと思います。

翌月も、いまのところ、黒字の見通しです。翌月の仕事があるかないか、気になるのはこの先も変わらないことでしょう。

1月は、さまざまな方との共同事業の動きが出てまいります。

ありがたいことに、野田と一緒に仕事がしたい、野田と組みたいとオファーをいただいております。よく吟味しながら、本当にお互いにメリットのある関係を築かなければ意味がありませんので、慎重に見極めてまいります。5月の10連休には豪遊できるように、しっかりと稼いでいきます。

それでは、良いお年をお迎えください。一年間、お世話になりました。

ABOUT ME
司法書士 野田啓紀
司法書士 野田啓紀
名古屋で相続、認知症対策専門の司法書士事務所を経営しています。人生100年時代を豊かに過ごせるように、老いの不安を解消し、想いに寄り添うコンサルティングに強みがあります。 遺言書、民事信託、成年後見制度などを組み合わせた相続、認知症対策のご提案をいたします。 当事務所では、相続登記や預貯金の解約のような死後の事務手続だけではなく、生前の相続、認知症、事業承継への対応に、適切な助言をいたしております。